2008年12月20日
12月20日の記事
過日、春鹿にご来蔵戴いた滋賀県の北部、余呉湖畔の徳山鮓さんへ伺う。
余所では食べられない特別なふなずし、猪、熊、鹿だ。
今年は熊が1頭、鹿が3頭、猪が2頭だけ眼鏡にかなった良いのがあったとか。
熊肉のルイベは口の中で溶けるやわらかさ。
鹿の背中のロース肉は甘く、豊かな旨み。
猪のサラダは、ささがきゴボウのフライ、こだわり豆腐と絶妙の相性。
メインの熊鍋は、鍋の出汁を吸わせると牛肉よりウマイ。
全く臭みが無く、好んで食べることのない、この3種類の肉だか、
今までの概念を変えてくれること間違いなし。
要予約だが、是非オススメしたいお店。
家庭サイズだか、露天風呂もあり、宿泊もできる。
ご主人の徳山さん曰く、いのしし、熊の合い挽きハンバーグを考案中とか。
大満足のひとときでした。






余所では食べられない特別なふなずし、猪、熊、鹿だ。
今年は熊が1頭、鹿が3頭、猪が2頭だけ眼鏡にかなった良いのがあったとか。
熊肉のルイベは口の中で溶けるやわらかさ。
鹿の背中のロース肉は甘く、豊かな旨み。
猪のサラダは、ささがきゴボウのフライ、こだわり豆腐と絶妙の相性。
メインの熊鍋は、鍋の出汁を吸わせると牛肉よりウマイ。
全く臭みが無く、好んで食べることのない、この3種類の肉だか、
今までの概念を変えてくれること間違いなし。
要予約だが、是非オススメしたいお店。
家庭サイズだか、露天風呂もあり、宿泊もできる。
ご主人の徳山さん曰く、いのしし、熊の合い挽きハンバーグを考案中とか。
大満足のひとときでした。





