2010年10月28日
香港2日目
10月22日
そごうに向かう歩道橋の上より

朝10時の開店と同時に酒フェアの売り場へ。

春鹿の販売銘柄は、『純米大吟醸雫酒輸出ラベル』、『純米超辛口』そして『発泡純米酒ときめき』。
そごう担当の販売代理店の営業 細尾様と。

細尾様曰く、昼間、お酒は殆ど動かず、夕方というより夜からお酒を求める方が増えてくるという。
しかし、私が到着した日には既に3種類の内、『ときめき』が売り切れ?
ジャスコ様のチラシにも急遽、掲載されることになり、本数調整中のようだった。
今回はそごう様だけでなく、料飲店様訪問も兼ねていることと、広東語の通訳が必要という両面から販売員の方を依頼しておいた。5年前、香港の試飲商談会に初めて『ときめき』を出品した時、春鹿ブースに付いてくれた方で、それ以来、春鹿への思い入れも深く、何より『ときめき』が大好き。
前日に『ときめき』を自分用に2本購入したとか。2年前には、春鹿にも来蔵された。

14時過ぎ、昼の営業を終えた料飲店に販売代理店様の営業さんと商談に向かう。
1軒目 鮨賀様へ。

昼食を取ろうとされていた香港人のオーナーにテイスティングして頂く。
銘柄は、新たに売り込む『旨口四段仕込み純米酒』、季節限定酒に『純米吟醸生原酒210日熟成』、そして『発泡純米酒ときめき』。 きき酒されながら、どんな料理に合うのか等の質問を受け、食事とも合わせられました。
特に『純米吟醸生原酒210日熟成』の評判良し。
2軒目 2010年8月、チムサーチョイに新しくできた新商業施設 The One( ザ・ワン)内に出店された「かいか 海賀」様

鉄板焼きのお店で本店は銀座6丁目にある。 http://www.kaika.info/
アポイントを取っていたマネージャー兼 酒ソムリエの方(写真)に、お会いできたものの、体調崩されていたのでテイスティングは後日に。香りだけを確かめて頂いたが、210日熟成の好感触であった。
このお店はワイングラスでお酒をサービスされているので、より華やかな香味を楽しんで頂けると思うので、是非ともお願いしたいお店です。

一旦そごうに戻り、夜は販売代理店様のGMと一緒に食事を兼ねて『純米大吟醸雫酒(輸出ラベル)』がお世話になっている炉端焼きbusysuzie様へ。(http://www.busysuzie.com)
英語でオーダーをすると、日本語で「○○の注文をいただきました~!」と威勢の良い掛け声でホールスタッフが正座をしながら調理している料理人に伝える。
目の前で調理したものを大きなへらにのせて差し出してくれる。海外からの観光客も喜びそうな演出だ。
食事後、GMのMr.Joeに、きき酒をしていただく。
210日熟成の香り、味わいが気に入ってくれたよう。
『ときめき』の果物入りも美味しいと話すと、「クリスマスに検討しよう」ということに。
続いて中環(セントラル)の長~いエスカレータを数回上り、欧米人の御用達のお店がならぶSOHOへ。
西洋、中東、アジア、南米料理と多国籍レストラン・バー街だ。
そごうをはじめ、中国系の方が多いのが香港だと思っていたが、この街は金髪の欧米系ばかり。
これだけの欧米人が香港にいたんだと思ったし、どこの国かわからないくらい光景にビックリ。


23時、その中の一軒、日本的な居酒屋「TAKU」様を訪問。


仕事の合間に突撃で、きき酒をしてもらった。
やはり210日熟成の反応は良く、その場でオーダーを頂いた。
お店のマネージャーと。

夜も更け0時近く。この日は、これで終了。
そごうに向かう歩道橋の上より
朝10時の開店と同時に酒フェアの売り場へ。
春鹿の販売銘柄は、『純米大吟醸雫酒輸出ラベル』、『純米超辛口』そして『発泡純米酒ときめき』。
そごう担当の販売代理店の営業 細尾様と。
細尾様曰く、昼間、お酒は殆ど動かず、夕方というより夜からお酒を求める方が増えてくるという。
しかし、私が到着した日には既に3種類の内、『ときめき』が売り切れ?
ジャスコ様のチラシにも急遽、掲載されることになり、本数調整中のようだった。
今回はそごう様だけでなく、料飲店様訪問も兼ねていることと、広東語の通訳が必要という両面から販売員の方を依頼しておいた。5年前、香港の試飲商談会に初めて『ときめき』を出品した時、春鹿ブースに付いてくれた方で、それ以来、春鹿への思い入れも深く、何より『ときめき』が大好き。
前日に『ときめき』を自分用に2本購入したとか。2年前には、春鹿にも来蔵された。
14時過ぎ、昼の営業を終えた料飲店に販売代理店様の営業さんと商談に向かう。
1軒目 鮨賀様へ。
昼食を取ろうとされていた香港人のオーナーにテイスティングして頂く。
銘柄は、新たに売り込む『旨口四段仕込み純米酒』、季節限定酒に『純米吟醸生原酒210日熟成』、そして『発泡純米酒ときめき』。 きき酒されながら、どんな料理に合うのか等の質問を受け、食事とも合わせられました。
特に『純米吟醸生原酒210日熟成』の評判良し。
2軒目 2010年8月、チムサーチョイに新しくできた新商業施設 The One( ザ・ワン)内に出店された「かいか 海賀」様
鉄板焼きのお店で本店は銀座6丁目にある。 http://www.kaika.info/
アポイントを取っていたマネージャー兼 酒ソムリエの方(写真)に、お会いできたものの、体調崩されていたのでテイスティングは後日に。香りだけを確かめて頂いたが、210日熟成の好感触であった。
このお店はワイングラスでお酒をサービスされているので、より華やかな香味を楽しんで頂けると思うので、是非ともお願いしたいお店です。

一旦そごうに戻り、夜は販売代理店様のGMと一緒に食事を兼ねて『純米大吟醸雫酒(輸出ラベル)』がお世話になっている炉端焼きbusysuzie様へ。(http://www.busysuzie.com)
英語でオーダーをすると、日本語で「○○の注文をいただきました~!」と威勢の良い掛け声でホールスタッフが正座をしながら調理している料理人に伝える。
目の前で調理したものを大きなへらにのせて差し出してくれる。海外からの観光客も喜びそうな演出だ。
食事後、GMのMr.Joeに、きき酒をしていただく。
210日熟成の香り、味わいが気に入ってくれたよう。
『ときめき』の果物入りも美味しいと話すと、「クリスマスに検討しよう」ということに。
続いて中環(セントラル)の長~いエスカレータを数回上り、欧米人の御用達のお店がならぶSOHOへ。
西洋、中東、アジア、南米料理と多国籍レストラン・バー街だ。
そごうをはじめ、中国系の方が多いのが香港だと思っていたが、この街は金髪の欧米系ばかり。
これだけの欧米人が香港にいたんだと思ったし、どこの国かわからないくらい光景にビックリ。
23時、その中の一軒、日本的な居酒屋「TAKU」様を訪問。
仕事の合間に突撃で、きき酒をしてもらった。
やはり210日熟成の反応は良く、その場でオーダーを頂いた。
お店のマネージャーと。
夜も更け0時近く。この日は、これで終了。
Posted by 春鹿 at 10:12│Comments(0)