2010年07月19日
シンガポール伊勢丹売り場~
7月2日 春鹿の当番初日
シンガポールの販売代理店TANESEI様の片桐社長、そして毎週のように行われるイベントの専属販売員ジュリエットさんと。

片桐社長は、とても気さくな人柄。そしてイベント現場を支えるTANESEI専属販売員のジュリエットさんは、中国系のシンガポール人。英語、マレー語、広東語、その他、中国の福建語など6ヵ国の言葉を話せる。我々とは英語、片言の日本語で会話。
それにもまして、彼女自身にたくさんのお客様を持っている。気配り、目配せ、そして柔らかな迫力、日本のデパートの売り場におられる凄腕販売員の方と同じ匂いを感じた。
この日は、中抜けして片桐社長、日本の総代理店のチーフマネージャーと今、注目されているセントーサ島へ(市内から40分程)。カジノが開設され、そしてもうすぐユニバーサルスタジオもオープンする。


何千台も停められであろう大駐車を完備。場所を覚えていないと自分の車が探せない。

巨大な施設の中に、オープンされたKunio Tokuoka様に商談。

このお店はミシュランで3ツ星を獲得された「嵐山 吉兆」の徳岡邦夫氏がプロデュースする。
春鹿のお酒をきき酒して頂き、最終的に『ときめき』が採用され、今月末からメニューに掲載されることになりました。
責任者の支配人とドリンク担当のアシスタントマネージャーと。

こだわりの店内


商談を終え、伊勢丹に戻ると日本人のお客様が・・・。
きき酒をしながら、お話をすると「先週、春鹿の酒蔵へ行ってきき酒してきました」とお客様。
「えっ!それは、ありがとうございます。」 よくよく聞いてみると東京で仕事をされておられるお客様が奈良に仕事に来られ、余暇で春鹿できき酒。その方が翌週シンガポールに出張され、余暇で偶然、伊勢丹の売り場へ。
奇跡的な確率で運命的な春鹿のお酒との出会い、お客様も私も大感激!!
日本で、『お江戸春鹿会』でお会いできるのを楽しみにしております。

夜は『純米超辛口』がお世話になっている稲ぎく様へ。

100年の歴史を持つ江戸前の天扶良と懐石料理を融合させたお店は、NY、香港、台北など世界に広がっている。
お料理の数々





春鹿の超辛口をサーブする女性スタッフ

シンガポール2日目終了。
シンガポールの販売代理店TANESEI様の片桐社長、そして毎週のように行われるイベントの専属販売員ジュリエットさんと。

片桐社長は、とても気さくな人柄。そしてイベント現場を支えるTANESEI専属販売員のジュリエットさんは、中国系のシンガポール人。英語、マレー語、広東語、その他、中国の福建語など6ヵ国の言葉を話せる。我々とは英語、片言の日本語で会話。
それにもまして、彼女自身にたくさんのお客様を持っている。気配り、目配せ、そして柔らかな迫力、日本のデパートの売り場におられる凄腕販売員の方と同じ匂いを感じた。
この日は、中抜けして片桐社長、日本の総代理店のチーフマネージャーと今、注目されているセントーサ島へ(市内から40分程)。カジノが開設され、そしてもうすぐユニバーサルスタジオもオープンする。
何千台も停められであろう大駐車を完備。場所を覚えていないと自分の車が探せない。
巨大な施設の中に、オープンされたKunio Tokuoka様に商談。
このお店はミシュランで3ツ星を獲得された「嵐山 吉兆」の徳岡邦夫氏がプロデュースする。
春鹿のお酒をきき酒して頂き、最終的に『ときめき』が採用され、今月末からメニューに掲載されることになりました。
責任者の支配人とドリンク担当のアシスタントマネージャーと。
こだわりの店内
商談を終え、伊勢丹に戻ると日本人のお客様が・・・。
きき酒をしながら、お話をすると「先週、春鹿の酒蔵へ行ってきき酒してきました」とお客様。
「えっ!それは、ありがとうございます。」 よくよく聞いてみると東京で仕事をされておられるお客様が奈良に仕事に来られ、余暇で春鹿できき酒。その方が翌週シンガポールに出張され、余暇で偶然、伊勢丹の売り場へ。
奇跡的な確率で運命的な春鹿のお酒との出会い、お客様も私も大感激!!
日本で、『お江戸春鹿会』でお会いできるのを楽しみにしております。

夜は『純米超辛口』がお世話になっている稲ぎく様へ。
100年の歴史を持つ江戸前の天扶良と懐石料理を融合させたお店は、NY、香港、台北など世界に広がっている。
お料理の数々
春鹿の超辛口をサーブする女性スタッフ

シンガポール2日目終了。
Posted by 春鹿 at 17:27│Comments(0)