2009年05月28日
お江戸春鹿会
23日、前週の「なにわ春鹿会」に引き続き、東京でお江戸春鹿会を東京の下町 日暮里で開催。
水泳の北島康介選手の実家がある町だ。
ここ2年、下町から変化を見せ、高層マンションの建築が進んでいる。
その日暮里駅前で純米超辛口がお世話になっている酒肴や一 様が開催場所。
一の常連様、お江戸春鹿会のメンバー合わせて定員31名様は、会のご案内当日、わずか3時間ほどで満席になるレスポンスの早さでした。 中には、当日海外から帰国して駆けつけくれた方も。感謝感謝ですm(_ _)m



さて、今回のテーマは、「男料理のうまいもんと春鹿を楽しむ」。
春鹿は、『ときめき』、『奈良の八重桜』、『純米超辛口生原酒』、『純米吟醸生酒』、『木桶四段仕込純米生原酒』、『純米大吟醸にごり酒』の6種類を用意。
一の大将が作る酒肴と合わせてみました。
ピリ辛の生ダコのゆずこしょう和え(純米超辛口生原酒)、車えびと竹の子の具足煮(純米吟醸生酒)、巣ごもりつくね(木桶四段仕込純米生原酒のひや)、鯨の竜田揚げ(木桶四段仕込純米生原酒のお燗)、アスパラとすり身の花しゅうまい 生姜あんかけ(純米大吟醸にごり酒)等々。
特に、ピリ辛の生ダコのゆずこしょう和、鯨の竜田揚げと、それぞれのお酒の評判が良かったです。








お客様が持参して下さった鹿のカチューシャも女性に大ウケ。
大いに盛り上がりました

大将!次回は、さらにパワーアップした酒肴、期待してます

Posted by 春鹿 at 22:49│Comments(0)